2020年12月13日 左舷エンジンのオーバーヒート 修理後の試運転
もう、シリーズになっちゃいました左舷エンジンのオーバーヒートですが、試運転に胸は躍る・・・・イヤ躍りません、むしろ緊張で委縮してます。(笑)
行って来ました。
試運転とは関係ありませんが、コレ、県警の高速艇、50ノットくらいで走るようです。なんか久しぶりに見ましたね。カッコイイ(^^♪
で、、、試運転ですが、ここの少し前あたりから恐る恐る2800回転で走りました、まるで獲物を狙ってる猫のように聞き耳たてて、祈りながらの走行です。沖堤防あたりで一旦止まって温度測定しました。左が74°C 右が70°C でした。
写真の順番がちがいますが、富士山と駿河湾フェリーを久しぶり船上から見ました。
約40分くらいの走行でしたが、一度も水温アラーム音がなりませんでした。係留場に入る前にもう一度温度測定、78°C、73°C でした。接岸後オイル漏れや水漏れを確認しましたが、異常ありませんでした。
ヤレヤレです。
本当に直ったのかどうか分かりませんが、取り敢えず今日の試運転では異常は無さそうでした。ありがたやありがたや(^^♪
この場を借りまして、〇ちゃんSantanaさん、〇〇Sマリンサービスさん、 SEA@ITEMさん、そしてアドバイスや相談に乗っていただいた方々にお礼申し上げます。
ありがとうございました。
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お邪魔します。
色々と大変でしたね!
お疲れ様でした。(^^;)
余り無理をしないでボロボと付き合いましょう!w
Santanaさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
お陰様で、なんとなくですが直ってきたように思います。
もう何回か、近場で遊んでみます。(笑)
背中を押して頂きありがとうございました。
ボロボ・ファンになっちゃいましょうかね?(^^♪