2025年5月14日 港湾からの桟橋の老朽化に対する説明M&K V
2025年5月14日 港湾からの桟橋の老朽化に対する説明
港湾、藁科氏、長澤氏、漁協〇口氏から話しがあった。他の中古を用意するか、双葉?で溶接するかの選択肢の説明があった。
新しく作製するには、ただただ金が無いの一点張り。見積もりは1000万かかるので出来ないの一点張りで説明にもなってない。
もう作ってから14年もたっているし、構造上の問題もあることは承知しているが、金が無いからいつ作るのかは答えられないとのこと。
何度も申し入れをしていて今日の説明に至ったわけであるが、何の進展も無い。
作製した寺〇製作所も構造に欠陥があったことも老朽化も認めているが、港湾は金が無い、予算が無い、、、、、、、と説明にならない言葉を発するのみ。
以下、写真を掲載する。撮影日は、2025年5月26日 時点のものである。
桟が錆びて破断している
構造上の欠陥を一時しのぎの白いロープを使って良しとしたまま
桟がサビで朽ちて曲がっている
同じく桟が曲がっている
下側の桟も錆びていて強度が無さそう
干潮時
2012年から約13年間、上板とパイプの交換などの応急処置は暫時したものの、元々設計ミスがある桟橋を作り直さず、今回も同じ製作会社に見積もりを取って、ただ金が無いので作り直せないとの説明。
納めている係船料は、何のため??? 何に使っちゃったの??? と思う。
台風シーズン到来前に至急、新桟橋の製作設置をを望みます。
しっかりと役割、約束、安全を守っていただきたいと、1県民として願います。

















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